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  • 中古住宅を資産にする
  • 住宅性能が価値になる
  • 築年数だけで決めつけない適正な住宅評価

築25年で、
建物の価値はゼロ。
本当に、
それでいいのでしょうか。

日本では、木造住宅は築20〜25年で建物の市場価値がほぼゼロになります。

断熱等級がいくつでも。耐震補強をしていても。きちんとメンテナンスしていても。
築年数という「たったひとつの数字」だけで、一律に減額されてしまいます。

新築は減り、人口も減り、空き家ばかりが増えていく時代。
今残っている住宅を、きちんと生かさなくてどうするのか
——STOCK REALTYは、その問いから生まれました。

住宅の「性能」を見える化し、「記録」を整え、「適正な評価」を行う。
この3つが揃った中古住宅を、私たちは「良質ストック住宅」と呼んでいます。

「良質ストック住宅」と呼ぶ、
3つの条件

CONDITION 01
住宅の基本性能
住宅の基本性能
長期優良住宅基準を満たす断熱性能・耐震性能。2022年以降は断熱等級5以上・耐震等級2以上。さらに構造躯体の劣化対策まで、住まいの「芯」がしっかりしていること。
CONDITION 02
維持管理の履歴
維持管理の履歴
長期優良住宅の維持保全計画書に基づくメンテナンス履歴。断熱・耐震・設備のリフォーム履歴。インスペクション結果。家の「これまで」を、図面や書類で追えること。
CONDITION 03
建物価値の適正評価
建物価値の適正評価
築年数だけで切り捨てない、住宅性能と履歴を反映した査定。性能向上リノベーションで回復した価値まで織り込むのが、THK住宅査定の考え方です。

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売る方にも、買う方にも。
良質ストックを扱うメリット

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THK住宅査定は無料。
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というご相談も歓迎です。

電話045-353-9741

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